person
posted:2022.05.20

子どもがつくる、子どものためのお仕事メディア「NARIWAI」――編集長・吉...


小学生の「子ども取材班」が、農家から空手家、アートマネジメントなどさまざまな生業を持つ大人に取材するウェブメディア「NARIWAI」。自分の可能性を知っ...
person
posted:2022.05.13

傷つけるからこそ癒やすことができる──銅版画家・村上早さん


 大規模改修工事のため休館中の横浜美術館。現在、その正面にあるグランモール公園「美術の広場」に面する仮囲いを活用して 「New Artist Picks...
person
posted:2022.05.20 new

子どもがつくる、子どものためのお仕事メディア「NARIWAI」――編集長・吉川ゆゆさんに聞く

小学生の「子ども取材班」が、農家から空手家、アートマネジメントなどさ...
person
posted:2022.05.13 new

傷つけるからこそ癒やすことができる──銅版画家・村上早さん

 大規模改修工事のため休館中の横浜美術館。現在、その正面にあるグラン...
things
posted:2022.05.06 new

座談会: ”リレー”される芸術不動産(後編)

ヨコハマ芸術不動産機構の立ち上げを記念して実施している本対談企画。い...
things
posted:2022.04.29 new

座談会: ”リレー”される芸術不動産(中編)

ヨコハマ芸術不動産機構の立ち上げを記念して実施している本企画。前編に...
things
posted:2022.04.22

座談会: ”リレー”される芸術不動産(前編)

これまでも当メディアで、たびたび紹介してきた「芸術不動産」。これは、...
eventreport
posted:2022.04.15

WE BRAND YOKOHAMA Vol.8デジタルで発想する横浜の未来シナリオ ――開催レポート

WE BRAND YOKOHAMAは、横浜の様々なステークホルダーが...
person
posted:2022.04.08

日常の中のデザインに“触覚の視点”を加えるための仕組みづくり――触覚デザイナー・田畑快仁さん

触覚デザイナーで先天性盲ろう者の田畑快仁さんと、共にコミュニケーショ...
eventreport
posted:2022.04.01

コロナ禍の日常における公共空間活用の可能性を考える――「フューチャースケープ・サミット 2021」レポート

2009年の開館以来、公共空間の活用に継続的に取り組んできた象の鼻テ...
column
posted:2022.03.25

around YOK vol.10『コロナ禍で「待つ」農村と、「動き続ける」アート』武田力さん

創造都市・横浜を経由して様々なフィールドで活躍するアーティストやクリ...
eventreport
posted:2022.03.18

クリエイターが実験し発信する“いまの横浜” ――「関内外OPEN!13」とこれから

関内外エリア(横浜・都心臨海部)のクリエイターが一斉にアトリエ・事務...
town
posted:2022.03.11

横浜・野毛の日本最古のジャズ喫茶「ちぐさ」が建て替えに ――人が出会い、夢の叶う場所「CHIGUSA Records」

現存する日本最古のジャズ喫茶である横浜・野毛の「ちぐさ」が、開業90...
person
posted:2022.02.04

布を通して、世界中の「手」にふれていく――現代美術家・高野萌美さん

横浜で生まれ育ち、現在も市内にスタジオをかまえる現代美術家の高野萌美...
person
posted:2022.01.21

世界を知るために制作する ――アーティスト・佐藤朋子さん

アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)が次世代のアーティストのキャリ...
person
posted:2022.01.18

カンパニーと共に培った「共生」の力で切り拓くダンスアーティストの新たな時代。――振付家・北尾亘さん

アーツコミッション・ヨコハマ(ACY)が次世代のアーティストのキャリ...
person
posted:2022.01.07

ろう者と聴者の境界を解きほぐす「シュワー・シュワー・アワーズ」
手話マップ・木下知威さんインタビュー

手話で話す人も話さない人も、アート作品を一緒に鑑賞し対話する新しい試...
person
posted:2021.12.17

他者や環境との関わりのなかで身体感覚をとらえる表現の芽吹き――振付家・ダンサー 敷地理さん

敷地理は、近年コンテンポラリーダンス界隈で注目される、現代美術とパフ...